windows11(22H2)アップデートで日本語が文字化け!不具合の対処法は?

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Windows11でversion22H2をアップデートした更新後に日本語が文字化けし、入力できないという不具合が発生し困ってる方も多いのではないでしょうか?

この不具合はブラウザのみで発生し、メモ帳や文書ソフトなどでは通常通り日本語入力できることで、その原因や対処法が知りたい方もいるかと思います。

そこで今回は『windows11(22H2)アップデートで日本語が文字化け!不具合の対処法は?』として、Windows11version22h2のアップデート後に起きた不具合の原因と対処法についてご紹介していきたいと思います。

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windows11(22H2)アップデートで日本語が文字化け!不具合の原因は?

Windows11version22h2をインストールし、アップデートした後に日本語入力がブラウザを利用する際に文字化けして入力できないという事態が発生してるようです。

Windows11version22h2にアップデート後に同じような現象の方が多く、今回の不具合の原因はWindows側のバグの可能性が高そうです。

今回のWindows11version22h2アップデートでは、キーボードの日本語文字化け以外にも不具合が発生してるようで、Twitter上でも話題になっています。

こちらのサイトからWindows11version22h2の不具合やバグに関する情報が更新されてますので、確認して改善された後でアップデートするのが安心かと思います。

また、アップデートする際には念のため、データをバックアップしておくと安心ですね。

▼ダウンロード版で操作もシンプルなバックアップソフトならこちら♪▼

ただ、すでにアップデートしてしまった方にとってその対処法が気になるかと思いますので、ご紹介していきたいと思います。

Windows11version22h2の不具合への対処法

Windows11version22h2にアップデートし、ブラウザ利用時に日本語の文字化けで入力に不具合が生じた際の対処法ですが、こちらの方法でもとに戻ったという声がありました。

version21H2にダウングレード(ロールバック)する

 

こちらのバージョンにダウングレードすることで、不具合が解消され、ブラウザでの日本語入力も戻ったとの声がありました。

こちらのダウングレード(ロールバック)方法についてもご紹介しますね。

  1. 『設定』を選択
  2. 『システム』から『回復』を選択
  3. 回復オプションの中にある『復元』で右側にある『戻す』を選択

こちらでもわかり次第追記しますが、Windows11version22h2の文字入力の不具合が解消されたなどの情報が確認できてから改めてアップデートしてくださいね。

※10/6追記

今回の不具合はESETセキュリティーソフトを導入しているPCで発生しているとのことです。

設定→セキュリティーツール→インターネットバンキング保護→歯車マーククリック→設定→キーボード保護チェックはずす

で解決できたと情報提供いただきました(^^)

こちらの場にてお礼になりますが、有益な情報提供をありがとうございました。

少しでもお役に立てましたら幸いです。

Windows11version22h2の日本語入力の文字化け対処法 まとめ

今回は『windows11(22H2)アップデートで日本語が文字化け!不具合の対処法は?』としてご紹介しました。

windows11(22H2)アップデートで日本語が文字化けした原因はWindows側のバグの可能性が高く、現時点での対処法は21h2へのダウングレード(ロールバック)になるとのこと。

コチラのサイトでもまた進展あり次第追記したいと思います。

本日も最後まで読んでくださりありがとうございました。

 

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